ミャンマー〈2006~2007年版〉 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) データ:2005年8~10月現在。 |
シンガポール〈2006~2007年版〉 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) データ:2005年8~9月現在。 |
ニュートラル(7) NEUTRAL 美しきインドのこころ (ムック) 出版社/著者からの内容紹介 【特集】美しきインドのこころ 数多くの歴史的世界遺産や、多民族の宗教観から生み出される独特な人々の生活リズム。むかしより旅人を惹きつけて止まない国が、インド。過去、多くの旅人や写真家がインドを訪れ、様々な旅の記録を残しています。 また、猛烈な経済発展によって人口10億の巨大なる国が変化のまっただ中にあります。そんな普遍と激変のインドの美しさにニュートラルが迫ります。インドとはいったい何か?キラキラとしたインドの美しさをフラットにディープに様々な角度から特集します。 【特別付録】新しいインドの歩き方(小冊子) そのまま切り離してインドに持って行ける特別付録が付いています。 詳細な地図や交通手段、聖地や気候、会話集に最新カルチャーまで掲載された充実の内容。インドの旅は感じる旅。単なるガイドブックではなく、インドの美しさにふれるためのスペシャルブックです。 出版社からのコメント 美しきものを追い求めるトラベル誌『NEUTRAL』の待望の最新第7号。 永久保存版として「美しきインドのこころ」を特集します。 特集内の美しい写真群に加え、その他の連載も充実。奥菜恵をはじめ ポートレイト&インタビューも豪華なメンバーが揃っています。 |
世界の不思議な家を訪ねて―土の家、石の家、草木の家、水の家 (新書) 出版社/著者からの内容紹介 ▼岩と岩にはさまれたポルトガルの”岩盤の家” ▼鉱山地下に広がるオーストラリアの”一攫千金の家” ▼空中都市を思わせるイエメンの”古の高層住宅” ▼湖の中に漂うペルーの”浮き草の家” ▼熱帯の雨に泣かされたセネガルの”漏斗屋根の家” ▼漂海民が住むインドネシアの“海上の家” 世界中で人々の暮らしや風土に根付いた様々な形の家を撮り続ける著者が、初めて明かす取材秘話。政情不安定な国や撮影困難な地域を、地図と勘、経験を頼りに縦横無尽。時には撮影中に食事に誘われたり、あまりの気持ちよさに昼寝をさせてもらったりすることも。しかし危険地帯で”死の匂い”を感じることも日常茶飯事。 “普通の生活”では到底体験し得ない、驚きと感動の日々が綴られています。『地球生活記』や週刊文春、日経新聞などの連載でも好評だったカラー写真も満載で、しかも各国の歴史や世情まで盛り込まれた、奥深い内容です。 内容(「BOOK」データベースより) 世界の家を撮り続けて30年―各国の世情も伝わる取材秘話。“人が住む形”はおもしろい!政情不安定な国や撮影困難な地域を、地図と勘、経験を頼りに縦横無尽。時には撮影中に食事に誘われたり、あまりの気持ちよさに昼寝をさせてもらったりすることも。しかし検問所でのトラブルや、危険地帯で“死の匂い”を感じることも日常茶飯事。欧米でも評価が高い、行動する写真家の世界“行きあたりばったり”紀行―。 |
巨流アマゾンを遡れ (文庫) 出版社/著者からの内容紹介 河口から最長源流までなんと6770km。早大探検部出身の著者が、ピラニアを釣りワニを狩り、麻薬売人と親交を深めつつ船で河を遡行。アマゾン最初の一滴を目指す傑作紀行4か月。 (解説・浅尾敦則) 内容(「BOOK」データベースより) 河口幅320キロ、全長6770キロ、流域面積は南米の4割にも及ぶ巨流アマゾン。地元の船を乗り継ぎ、早大探検部の著者は河をひたすら遡る。行く手に立ちはだかるのは、南米一の荒技師、コカインの運び屋、呪術師、密林の老ガイド、日本人の行商人…。果たして、最長源流であるミスミ山にたどりつけるのか。波瀾万丈の「旅」を夢見るあなたに贈る爽快ノンフィクション。 |
北米1万マイルのクルマ旅―赤毛のアンとルート66 (文庫) 内容紹介 モータージャーナリスト・笹目二朗の地球規模のクルマ旅、第二弾。アメリカ31州、17362.7kmを走った30日間のドライブ紀行。クライスラーPTクライザーに乗り込み、ロッキー山脈を越える絶好の観光コースでアメリカ西海岸から東海岸へ移動。一種独特な文化を持つアーミッシュ村、赤毛のアンの故郷であるプリンスエドワード島に滞在する。ストックブリッジのノーマン・ロックウェルのミュージアムや、エルビスプレスリーの博物館「グレースランド」があるメンフィスを訪れ、そして念願のルート66を走る。 内容(「BOOK」データベースより) 地球の北の果てを見てから1年。もう次の旅への計画は頭を持ちあげていた。やっぱりクルマ旅はおもしろいよネ。今度はどこへ行こうか?アメリカへ行こうか、ルート66を走ってみたいし、赤毛のアンの故郷カナダのプリンス・エドワード島へも行ってみたい…。夫婦の会話なんてそんなもんで、すべてが決まったような気になってしまう。無知は救われないといわれるが、無知ゆえに恐いもの知らず、したがって決断も早い(はじめにより)。 |
印度放浪 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 旅青春論の原典として静かに読み継がれてきた藤原新也の処女作。 |
とるこ日記―“ダメ人間”作家トリオの脱力旅行記 (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 "ひきこもり"作家3人の脱力ダメダメ旅行記! 自称"ひきこもり"の若手作家3人が、何を思ったかトルコへ行ってきました。無気力脱力行きあたりばったりの生活信条そのままに綴られる「まったく役に立たない」トルコ珍道中記。 内容(「BOOK」データベースより) 自称「半ひきこもり」の若手作家3人が事前準備も計画性も確たる目的もなく、未知の大地・トルコへ旅だった!誤りマシーン(定金)&ミスター湿ったシャツ(乙一)&ジャージっ子(松原)は、イスタンブール、パムッカレ、カッパドキア、エフェス…etc.で何を見た!?WEB連載で大好評を博した「役に立たないダメダメ珍道中記」。 |
パリを覗こう―路線Busで巡る旅 (文庫) 出版社 / 著者からの内容紹介 この本片手にディープな旅を! パリへ旅立つあなた!ひでちゃんの背中を信じて 付いていきましょう!きっと楽しいことに出会えます。 ――小泉今日子(「解説」より)―― 車窓を通りすぎる風景や人々を長めながら気が向いたら途中下車、お決まりの観光では味わえないパリの素顔が見えてくる。バスの旅は面白くてやめられないと語る著者厳選の15コース、ディープなパリを案内します。世界最大のノミの市コース、パリの下町を探索するコース、観光スポットを巡るコースなど、お好きなコースをどうぞ。 内容(「BOOK」データベースより) 車窓を通り過ぎる風景や人々を眺めながら気が向いたら途中下車、お決まりの観光では味わえないパリの素顔が見えてくる。バスの旅は面白くてやめられないと語る著者厳選の15コース、ディープなパリを案内します。世界最大のノミの市へ行くコース、パリの下町を探索するコース、観光スポットを巡るコースなど、お好きなコースをどうぞ。 |
九龍城探訪 魔窟で暮らす人々 -City of Darkness- (大型本) 出版社/著者からの内容紹介 在りし日の九龍城が蘇る── 九龍城ファンの間で伝説的な写真集、「City of Darkness -Life in Kowloon Walled City-」の日本語版がついに登場! 魔窟と呼ばれ、惜しまれつつも1993年に撤去されてしまった九龍城。「一度入ると二度と出られない」などといった数々の都市伝説を持ち、多くの人間を魅了しながらも、外部の人間の侵入を拒み続けたため、その内部での生活について語られたことはほとんどない。 本書は、全盛期の九龍城内部を取材した唯一の書籍であり、生活者のインタビュー、内部および外観写真、九龍城が完成に至るまでの歴史などで構成された九龍城ファン必携の写真集。 内容(「BOOK」データベースより) “City of Darkness”こと九龍城は、大都市香港の中心に紛れもなく存在した。この高層スラムには、33,000もの人々が住んでいた。九龍城はどのように生まれたのか?これほど多くの人々が、これほど過酷な環境で生活できたのはなぜだったのか?取り壊しを前に、2人のカメラマンが4年間をかけて九龍城の住人たちに取材をし、仕事をする姿や部屋でくつろぐ様子をカメラに収めた。320枚の写真に32人へのインタビュー、さらにその歴史を収めた本書は、もはや存在しないこの特異なコミュニティを浮き彫りにした、比類なきドキュメンタリーである。 |
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